本サイトに登場する文献等

本サイトで取り上げられた文献、文芸作品一覧

 本サイトで取り上げられた文献、文芸作品を列挙します。タイトルだけ触れられたようなものは除外し、ある程度内容に触れているものをリストにしています。
 著者名、作品名の後ろの( )は、本サイト上で取り上げられている個所を指しています。(2016・11・1)とあれば、それは2016年の11月1日のブログで取り上げられていることを示しています。また(3-5A)などと記載されていれば、それがサイトの第3章5節Aにて取り上げられていることを示しています。



秋元波留夫
『精神医学と反精神医学』(コラム59)


イヴァンシュキェヴィッチ
『尼僧ヨアンナ』(2013.4.15)

馬杉宗夫
『黒い聖母と悪魔の謎』


エウリピデス
『メディア』(2013.4.2)


エーデルマン、ホープ
『母を失うということ』(2013.8.22)


江戸川乱歩
『一寸法師』(2013.10.22)
『地獄の道化師』(2013.10.31)
『闇に蠢く』(2013.10.23)


エリス、ハヴロック
『性の心理学入門』(2013.8.22)



梶井基次郎
『檸檬』(2014.5.19他)


ガンダーソン、J・G
『境界パーソナリティ障害』(2014,6,26・第6章)



クイーン、エラリー
『盤面の敵』(2012.7.26)

邦光史郎
『なにわへこ』(2011.12.5)

グリーン、グレアム
『ヒューマン・ファクター』(2013.4.1)

 
クリスティ、アガサ
『死の猟犬』(2011・9・13)
『そして誰もいなくなった』(2011・9・14)
『チムニーズ館の秘密』(2011・9・14)
『謎のクイン氏』(2011・9・14)


栗田信
『ミステリ珍本全集3 醗酵人間』(2016.11.8他)


 


児玉仁史
『ギャンブルの哲学』(2016.11.26)


今東光
『悪名』(2013.1.12)

阪本啓一
『たった一人を確実に振り向かせると、100万人に届く』(2014.6.26)



シェクリィ、ロバート
『人間の手がまだ触れない』(2011.10.14)


ジッド、アンドレ
『田園交響曲』(2014.1.2)

ジャプリゾ、セバスチャン
『ウサギは野を駆ける』(2013.4.10)


柴田錬三郎
『おれは大物』(2012.3.31)



ダンテ
『神曲ー地獄篇』(2013.6.4他)



角田喜久雄
『影丸極道帖』(2014.7.11)
『下水道』(2014.5.17他)


チャーチル、ウィンストン
『わが思想・わが冒険』(2014.7.11)




ディック、フィリップ・K・
『高い城の男』(2011.10.31)(2013.8.21)

ディケンズ、チャールズ
『デイヴィッド・コパフィールド』(2011.11.18)


テニスン
『イノック・アーデン』(2013.5.20)




ピカート、マックス
『われわれ自身のなかのヒトラー』(2014.6.26)




プーヅォ、マリオ
『愚者は死す』(2016.12.8)

フォーサイス、フレデリック
『オデッサ・ファイル』(2012.4.19)

ブシォール、エルンスト
『或るアッティカ少女の墓』(2016.11.5)

フロイト、シグムント
『フロイト著作集1』(Q004)

ブロンテ、シャーロット
『ジェーン・エア』(2012.1.31)


ベルグ、ヴァン・デン
『疑わしき母性愛』(2013.6.28)



ポー、エドガー・アラン
『ポー小説全集3』(2013.12.22)




マガー、パット
『探偵を探せ』(2012.6.17)

マノーニ、モード
『反‐精神医学と精神分析』(コラム59)

マン、トーマス
『魔の山』(2012.3.22)




夢野久作
『ドグラ・マグラ』(2011.10.22)

ユング、カール・G
『ヴィジョンセミナー』(2013.6.2)



ラッセル、バートランド
『ラッセル結婚論』(2012.2.12)


レアージュ、ポーリーヌ
『O嬢の物語」(2014.6.9)

レオーノフ
『泥棒』(2016.12.11、21)


ワイルド、オスカー
『ドリアン・グレイの肖像』(2013.5.28)


雑誌 等
『EQMM #5』(2013.5.6)



映画

『怒りの河』(2014.1.21)

『oo7ゴールドフィンガー』(2012.2.27)
『oo7女王陛下の007』(2012.2.27)
『oo7は二度死ぬ』(2012.2.27)
『oo7ムーンレイカー』(2012.2.27)
『oo7ロシアより愛をこめて』(2012.2.27)
『oo7私を愛したスパイ』(2012.2.27)


『ナバロンの嵐』(2013.7.17)
 
『袋小路』(2014.7.10)