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2017年5月31日 水曜日

5月31日:執筆意欲 (#0899)

5月31日(水):執筆意欲

 5月も今日で終わり。この一ヶ月、僕は自分の人生をきちんと前に進めただろうか。ある部分では前進したと思う。書籍のことや足のリハビリなどはそれなりに進展している。でも、他の部分では停滞したままだ。このサイトだってそうだ。

 今日は朝の一枠目に空きが生じていた。出勤前に銀行や薬局を回る。今日は家賃を払う日なので準備しておく。
 職場に入ると、留守電のランプが点滅している。新規の人だ。しまった、朝の内に電話が入ったのかと思ったが、どうやら昨日のことのようだ。定休日に電話をかけてもしょうがないのに、どういうつもりなんだろう。こちらから電話しようかとも思ったが、もういいや、向こうからかかってくるのを待とう。

 面接をこなす。変更やキャンセルもなく、皆、きちんと来てくれる。嬉しい限りだ。
 それ以外の時間はすべて執筆に充てる。以前に書いたいくつかの断片を本体に埋め込む作業をする。常日頃から書いて残しておくことの重要性を再認識する。かなり手間が省ける。
 ライヒ『衝動的人格』、フィルー『パーソナリティ』読み終える。ライヒは面白かった。読み終えて、再読に入る。フィルーの方は悪くはなかったが、幾分、文章が難ありだ。

 夕方頃から雨が降る。雨は憂鬱である。膝の具合が悪くなるかもしれないからだ。でも、今日は特に影響はなかった。
 夜。いつもより少し遅めに退室する。昨日の留守電の人からの電話がかかるかもしれないからだ。でも、連絡はなかったようだ。
 その後、ビールを飲みに行く。いい加減、クタクタだった。いつもの飲み屋に行く。ああ、いつもの騒音オヤジどもがおる。疲れている時に一番会いたくない人種だ。
 あれやこれやと、面白くもない話、オチもなんもあらへんような話を延々と続けている。お喋りどころか、ただの騒音でしかない。それだけ言いたいことがあるなら、本にするなり、ブログにするなりすればいいのだ。きちんとした意見として昇華していけばいいのだ。ところが、そういう手間やリスクは負おうとしないで、周囲にお構いなしの、その場限りのお喋りを延々と続ける。僕は卑怯者だと思うね。
 だから、ああいうオヤジたちを見ていると、僕は執筆意欲が湧いてくるのだ。ある意味で、彼らを反面教師にしているところもある。彼らと同じことはしたくないという気持ちが生まれるのだ。

 その後、帰宅する。今日はハシゴはしなかった。一軒目で終了だ。ビールを二本飲んだだけだ。アル中の定義に引っかからない分量だ。
 雨は降っていたが、いつものように一駅分歩く。膝具合も懸念していたほどではなく、どちらかというと順調だった。
 今日も一日、いろいろあった。悪い一日ではなかった。

(寺戸順司―高槻カウンセリングセンター代表・カウンセラー)

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2017年5月28日 日曜日

5月28日:ミステリバカにクスリなし9:『夜光怪人』(#0898)

5月28日(日):ミステリバカにクスリなし9~『夜光怪人』(横溝正史)

テキスト:『夜光怪人』(横溝正史)角川文庫

 戦前・戦後の推理作家は、通常の探偵小説以外にも、時代小説や少年ものの作品も残している。探偵小説の規制も関係していただろう。江戸川乱歩のように少年ものに手を広げる人もあれば、角田喜久雄のように時代小説に乗り出す人もある。彼らは二足の草鞋を履いたわけだが、横溝正史は、探偵もの、時代もの、少年ものと、実に三足の草鞋を履いた人だった。
 本作『夜光怪人』は少年ものの長編で、おそらく中学生くらいの読者層向けに書かれたものだと僕は思う。

 闇夜、モーターボートで逃げる女、それを追う男。男は全身から光を放っている。これが夜光怪人の初登場である。(怪人はある日突然、人々の前に姿を現すものである)
 御子柴進少年は、ある夜、夜光怪人に追われる女を助けたことで、事件にかかわることになる。新日報社の三津木俊介の協力を仰ぎ、以後、行動を共にする。
 最初の事件は、防犯展覧会の会場にて、「人魚の涙」と呼ばれる真珠の展示品が盗まれる。真珠の所有者の雇った黒木探偵とともに警護に当たった進と三津木だったが、夜光怪人にまんまと裏をかかれてしまう。(最初の事件は怪人が勝つものである)
 ところで、これは僕の読みが不十分なのか、この最初の事件がきちんと解決されたという感じがしないのである。第二の事件が本作のメインとなる部分であり、第一の事件はその前奏といった感じがしないでもない。しかしながら、黒木探偵や真珠王小田切など、後々も登場する人物たちの紹介という役割もあるようだ。
 第二の事件は古宮元伯爵の館で開かれる仮面舞踏会でのことだった。娘の珠子が身に付ける秘蔵の首飾りを夜光怪人が狙っているという。珠子には藤子という付き人が警護し、さらに進、三津木、黒木の三人も扮装して舞踏会に紛れ込む。ところが、暗躍する夜光怪人に翻弄され、首飾りこそ盗まれなかったものの、珠子を人質として取られてしまうことになる。
 この時、密室における人間消失の謎が提示される。ここは著者らしいところである。
 この第二の事件が終わって、ようやく名探偵金田一耕助の登場となる。さすがは名探偵、密室の人間消失トリックを易々と解決してしまう。本作において、金田一が活躍するのはほぼこの部分だけである。後は、夜光怪人の犯行を阻止できなかったり、罠にはまったりなど、いささか生彩を欠く。
 以後、物語は二転三転する。サーカス団での事件、上野の地下道の追跡劇、さらには海賊の秘宝が絡んでくる上に、藤子と弟と吉祥天女像に隠された秘密など、めまぐるしく展開する。最後には、海賊と夜光怪人一味の銃撃戦など、アクションも盛りだくさんだ。海賊の島へ行くのに獄門島を経由しなければならないというのは、作者のセルフパロディーか。
 展開の速い物語は少年にはいいかもしれない。40代のオッサンには少しばかり忙しないかな。
 著者お得意の複雑な家系図などは登場しないけど、一人二役や二人一役はふんだんに使用されている。いささかひねりすぎという感がしないでもない。でも、それなりに面白く読むことはできた。少年向けの作品ということで妥協するとしても、三ツ星半といったところ。この種の、怪人と探偵の推理戦のようなパターンは、乱歩の方が上だと感じている。

 さて、本書にはもう二作の短編が収録されているので、それについても触れておこう。

「謎の五十銭銀貨」
 小説家の駒井啓吉は雑誌社のインタビューに応じて、五十銭銀貨の話をする。かつて易者に見てもらった時にお釣りとして受け取った銀貨だが、表と裏が分かれて、中から数字の書かれた紙が出てきたのだった。
 雑誌が発売されてから一週間ほどして、啓吉は怪しい記者の訪問を受ける。その夜、銀貨が盗まれてしまう。
 こういうところが上手いと僕は思うのだが、この窃盗犯を殺して銀貨を横取りする人間を登場させるのだ。読み手は、昼間の記者が犯人だとすぐに目星がつくのだけど、その犯人を殺して戦利品を横取りする悪役をさらに登場させて、読者の期待を裏切るわけだ。
 さて、この盗難事件を担当するのが、ご存知、等々力警部である。三津木俊介と並んで、戦前から著者の作品に顔を出す名脇役だが、本作では主役扱いである。等々力警部ファンには嬉しい一篇かもしれない。
 暗号トリックは平凡なものだ。啓吉が犯人の裏をかくのも面白い。評価は四つ星といったところにしておこう。

「花びらの秘密」
 美絵子は、ある夜、家に泥棒が入っていることに気づく。見ると、壁に警告の言葉が映し出されている。翌日、美絵子は祖父に話してみたものの、祖父は真面目に取り扱わなかったが、その夜、再び泥棒が侵入してきた。さすがに祖父も真剣に考えるようになり、信頼する探偵社に連絡をする。しばらくすると緑川という探偵がやって来るが。
 ロケット開発や国際スパイなど、これらが登場するだけで、一気に作品にモダン感が充満するのであるが、横溝作品では珍しい題材であるかもしれない。
 やはり、少年向けということもあって、筋やトリックが分かりやすい。でも、悪くはない。特に、冒頭で犯人からの警句に怯える美恵子が、最後には大胆に活躍して犯人と対決する辺り、美絵子の成長を感じさせる。四つ星を進呈しよう。
 
(寺戸順司―高槻カウンセリングセンター代表・カウンセラー)

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2017年5月28日 日曜日

5月28日:<夢>「走る夢」(#0897)

5月28日(日):夢『走る夢』

(夢)「走る夢」
 施設のような場所。建物があり、グラウンドか庭がある。僕は、ゆっくりとだけど、そこを走ってみる。足が心配だったが、心配していたほどのことはなく、意外と走ることができている。施設内を何周もした。コーチらしき男性がそれくらいにしておけと、僕に指示を出す。僕はそれに従う。十分走ったという感じがしたし、いささか無理をしてしまったかもしれないと思った。その後、コーチと他の同僚たちと一緒に、どこかへ行くことになって、車に乗る。僕が一番最初に乗り込んだ。一番後ろの座席の奥に座る。コーチがもっと前に座れと言うけど、そうすると他の人たちが乗りにくくなるのにと僕は思った。

(連想と感想)
 夢の中では僕の足はピンピンしている。久しぶりに走ったという感じを体験した。夢の中であれ、その感じは現実に体験するものと同じものだった。
 施設内を何周も走るというのは、以前の夢のジェットコースターを思い出す。その時は、そんなものに乗る人の気持ちが分からないと感じていたけど、今回、僕がそれになっている。ある意味では傍観者から主体的行為者に移行しているわけだ。それも、自分が同化しえないものに同化しているわけだ。一つの変容を見る思いがする。
 夢の中のコーチは僕を先導するような人だ。この人は僕に二つの指示を出している。「それくらいにしておけ」と「もっと前に座れ」だ。前者は無理をしてしまう僕への戒めであり、後者は引き下がろうとしてしまう傾向への戒めだ。現実の僕はこの戒めを守る必要があるのだろう。
 無理をして自分をダメにしてしまう人や、後の人のことも考えずに前に出るような人を、僕は好きになれない。それはあんな乗り物に乗って何がいいのだろうと思うのと同じである。その意味からすると、僕は嫌悪してきた人の要素をもっと取り入れなければならないのかもしれない。いや、すでにいく分かはそれを取り入れているのかもしれない。

(寺戸順司―高槻カウンセリングセンター代表・カウンセラー)

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2017年5月26日 金曜日

5月26日:つまらぬ一日 (#0896)

5月26日(金):つまらぬ一日

 今日は月末の外回り関係のことを終わらせる。銀行に行ったり、支払いを済ませたり、必要なものを買い揃えたりする。できるだけ一日で終わらせる。次の一ヶ月間、出たり入ったりをしないで済むようにしておく。

 外回りはいいけど、道中、何軒かの古本屋に入り、ついつい買ってしまう。えらいこっちゃ、18冊も買ってしまった。文庫本が4冊、新書が4冊、ハードカバーが10冊だ。内容別に見ると、ミステリが3冊、その他の小説が5冊、心理・哲学系の専門書が10冊ということになる。
 18冊で6000円ほどだった。安い買い物ではあったが、少々、買いすぎたかと思う。でも、上等だ。一ヶ月で読んでやる。

 当初の予定では、外回りを終えると、後は執筆に専念するはずだった。でも、気が緩んでしまって、そのまま外を歩き続けてしまう。夕方から、飲み始める。
 久しぶりに京都で飲んだ。河原町から木屋町辺りは、もう行きたいと思う店がなくなった。それでも、気になったお店には入ってみて、一杯だけ飲んで出る。そうして何軒かのお店に足を踏み入れたが、これと言って、いいと思うお店もなく、もう一度行きたいというお店もなかった。
 某立ち飲みやでは厨房の雑さが目に付いてしまったし、某バーでは酒を間違えられるしで、いいことなんぞ何もない。後者は正確に言うと、僕はスコッチを注文したのに、バーボンを出されたわけである。某串揚げ屋は落ち着かないし、某スナックはカラオケを爆唱する連中に占領されるし、最悪である。カラオケも普通に歌われる分にはまだ許せるけど、あんな大音声で歌われると、腹が立つ。マナーもへったくれもなければ、店員も放置したままだ。ひどいものだ。
 京都は京都ブランドに頼りすぎていると僕には思われる。そして、明らかに観光客を意識しているし、観光客しか眼中にないような店もある。

 最初の居酒屋で隣のじいさんと意気投合した。いや、表現が正しくないな。じいさんが一方的に話しかけてきて、一方的に仲良くしてきたのである。二軒目はじいさんの奢りで、じいさんの行きつけの飲み屋に付き合う。
 このじいさん、息子さんが俳優さんなんだそうだ。大河ドラマにも出たことがあるという。写真を見せてもらったけど、世界の七不思議だ。あのじいさんによくこんなイケメンの息子が生まれたな。
 まあ、それはいいとしても、じいさんの話はなかなか興味深かった。息子の撮影の日、じいさんは現場に行って弁当を配ったそうだ。大体、スタッフなんかも含めて60人くらいだそうで、60人分の弁当を手配したそうだ。息子のためにそういう手回しをしていったのだそうだ。それを考えると、一人の俳優が育つために、莫大な投資がなされてきたのだろうなと思う。どの世界も、実力だけではやっていけないのだとも思った。
 じいさん、三軒目で祇園に行こうと誘ってくれたが、僕は祇園はごめん蒙ると言って、そこでじいさんと別れた。祇園で、また誰かを見つけて、また同じようなことを話すのだろう。

 飲み屋で音楽が、BGMが流れている。何気なく聞いていた。ひと昔前の歌で、「生まれ変わっても自分でありたい」という一節が聞き取れた。ふと、思う。「生まれ変わっても自分でありたい」というのは、自己肯定を歌っているのだろうか、それとも自己否定を歌っているのだろうかと。
 恐らく、歌手側はこれを自己肯定の意味合いで歌っているのだろうと思う。「生まれ変わっても自分でありたい」というのは、僕には自己否定にしか聞こえないのである。本当の自己肯定は「自分は自分一代で十分だ」と言うのではないかと僕には思われるのだ。

 まあ、何にしろ、つまらない一日を過ごした。こんなことになるくらいなら、外回りの後は職場に直行して、夜まで執筆している方がましだった。

(寺戸順司―高槻カウンセリングセンター代表・カウンセラー)

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2017年5月25日 木曜日

5月25日:想像の友達にお別れを (#0895)

5月25日(木):想像の友達にお別れを

 今日、午前中は家のことを手伝う。ついでにブログの原稿を4件ほど書いておく。
それから月末の外回り業務を一部済ませる。道中、買い物をする。消耗品は100円ショップで買うのが一番いい。おっと、もちろん、マカロニウエスタンDVDマガジンも購入した。今日が発売日だ。

 外は雨。雨降りの日は足の具合が悪くなる。これは気圧の関係もあるらしい。億劫だった。歩くと痛みがあるうえに、間接が噛み合わないような感じに襲われたり、力が入らなかったりする。午後から、雨上がりに応じて膝の具合も良くなっていった。夜、一時的に調子が良くなったけど、長続きはせず。平均すると、中の下といったところだ。
 昼ごろ、職場に着く。缶詰の惣菜をおかずにしてご飯を掻き込む。それが昼食だ。それから午後の仕事に備える。

 どうやら、あるクライアントのテストに僕は落第したようである。その人は理想のカウンセラーを探しているようだった。それはそれで構わないのだけど、僕はその人の理想には程遠かったようである。却って良かった。
 もし、その人が理想のカウンセラーと出会ったらどうするだろう。カウンセラーを殺すかもしれないな。孤独な子供が想像上の友達を持つように、その人は想像上のカウンセラーを持っていたようだ。時々、そのようなクライアントが来られる。想像上の援助者、救済者を持っている人たちだ。この人もまた、他の人たちと同じように、苦しくなると、そのカウンセラーにすがりついてきたようだ。
 この人はどうもそのカウンセラーを現実に探すようになっているようにも思われる。しかし、ここが肝心な点だ。この空想のカウンセラーは、この人が頼りにしてきた人物であると同時に、この人を助けることのできなかった人物でもある。どちらの感情でこの人が動いてしまうかで、結末は異なる。当然、後者の方が問題になる。恨みの感情が生まれているからである。
 子供時代の想像上の友達、想像上のカウンセラーとは、いつか決別するものである。子供時代の思い出にしていくべきである。
 いや、実際、そうである。空想上の友達を持つ人は案外多いのである。友達でなくても、空想上の悪役だったりすることもある。しかし、これらの空想上の人物はその人格性を失うものである。子供時代に想像上の友達がいたという記憶は残っても、それがどんな人物であったかは徐々に薄らいでいくものである。それでいいのである。それはその人物と別れることができている証拠である。
 いつまでもその人物像を保持するというのは、僕にはいささか執着的であるような感じがするのだ。この執着性は憎悪に基づくものかもしれない。
 そんなこんなで、僕がその人の理想のカウンセラーから外れたことは、僕にとって喜ばしいことである。そして、願わくば、今後ともその人が理想のカウンセラーと出会ってしまわないことを祈る。

 夜、仕事を終え、喫茶店に入る。コーヒーを飲んでから帰りたい気分だった。
 キルケゴール「不安の概念」を読む。折に触れて紐解く本だ。2時間ほどかけて3分の2ほど読む(全5章中、第3章まで読み終える)。

 それから帰宅。早速マカロニウエスタンを観る。今回収録分のうち、『ガラガラ蛇の夜』をチョイスする。この日本語タイトルがいいね。時代とB級っぽさが感じられる。なかなか面白かった。これはまたの機会に取り上げよう。

 時刻は26日の午前2時半。21時半頃、喫茶店でタバコを切らして、そのままにしているので、今で5時間ほど禁煙したことになる。
 その間、一度だけコンビニまで行ってタバコを買ってこようかなと思ったが、映画を観ている最中だったので、断念した。映画の後は、パソコンで原稿を書いて過ごしている。このブログもそこで書いているものである。
 5時間ほどしか経過していないけど、それなりに変化は感じられる。変化と言えるものではないかもしれないな。それに、かなり喉をやられていたので、スタート地点からして、かなり悪いところからスタートしたのだ。
 わずかだけど、声の通りがいい。声の出しづらさはあるけど、声に回復が感じられる。
 この後就眠する。その間に禁煙時間を稼げる。そして、明日は外回り関係を終わらせようと計画しているので、タバコを持たずに外を歩いていれば、それなりに禁煙ができそうにも思う。
 
(寺戸順司―高槻カウンセリングセンター代表・カウンセラー)

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